出張OBD2診断 専門メーカー
AUDIの
チェックランプ・警告灯 出張診断事例
🔧 使用診断機: VCDS (VAG-COM) / VAS 6154
アウディ(Audi)(A4・A5・A6・A7・A8・Q5・Q7・Q8・TT・RS系)の警告灯・不動・OBD2エラーに対応。
埼玉県内・東京・神奈川のAudiオーナー様へ最短30分で出張します。
Car Dr,DO! 整備士
出張OBD2診断スペシャリスト|AUDI専門
自動車整備士2級
整備歴20年+
AUDI専用診断機保有
輸入車専門
実例から学ぶ
アウディ(Audi)でよく見られる症状と
OBD2エラーコード
アウディ(Audi)(A4・A5・A6・A7・A8・Q5・Q7・Q8・TT・RS系)の実際の診断事例をもとに、よく発生するエラーコードと原因をまとめました。
MMIフリーズ・インフォテインメント異常
01044 / 01516等
MMIコントロールユニット通信断絶・ソフトウェア破損
TFSI系油圧警告・オイル消費
16825 / P0341等
直噴ポンプのカムフォロワー摩耗・バルブスプリング折損
DSG/Sトロニックシフト警告
P0826 / 18002等
メカトロニクスユニット異常・ATF温度過多
エアサス(エアライド)高さ異常
C109800等
エアスプリング破損・コンプレッサーリレー故障
🔧 使用診断機: VCDS (VAG-COM) / VAS 6154
AUDI専用の診断機VCDS / VASを使用することで、市販のOBD2スキャナーでは読めない深層のモジュールエラーまで解析可能です。ディーラーと同等の診断精度を出張で提供します。
実際の修理事例
アウディ(Audi)の診断事例一覧
実際にご依頼いただいたアウディ(Audi)の修理・診断事例です。同じ症状でお困りの方の参考にしてください。
📋 事例は随時追加されます。
同じ症状でお困りの場合はLINEまたはお電話でご相談ください。
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よくある質問
アウディ(Audi)診断のFAQ
アウディのMMIが固まります
MMIコントロールユニットのソフトウェア異常またはCAN-BUS通信断絶が原因です。VCDSで詳細ログを取得し、根本原因を特定します。
TFSI系のオイル消費が激しいです
バルブシールやカムフォロワーの摩耗が原因のことが多いです。圧縮テストと合わせた診断が有効です。
DSGが急に「D」に入らなくなりました
メカトロニクスユニットの異常です。DSG診断に特化したVCDSで全フェーズを確認します。
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