テスラ(Tesla)警告灯・OBD2診断 出張対応|埼玉 Car Dr,DO!

出張OBD2診断 専門メーカー

TESLA
チェックランプ・警告灯 出張診断事例

🔧 Tesla Toolbox / Autel MaxiSYS Ultra EV

テスラ(Model 3・Model Y・Model S・Model X)の警告灯・BMS警告・12Vバッテリー上がり・HVACエラーなど。埼玉県・東京・神奈川へ最短30分出張。

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Car Dr,DO! 整備士
出張OBD2診断スペシャリスト|テスラ(Tesla)専門
自動車整備士2級 整備歴20年+ Tesla Toolbox保有 輸入車専門

Tesla専用車両診断ソフト + EV対応スキャナー保有

実データから解説

テスラ(Tesla)のよくある故障コードと対処法

Model 3・Model Y・Model S・Model Xの実際の診断事例をもとに、頻発するOBD2エラーコードと診断・修理方法をまとめました。

コード症状・内容診断・対処
BMS_a035バッテリー管理システム警告(高電圧)BMS診断・セルバランス確認。12V補助バッテリー交換で解消するケースも多い
UI_a253車載インフォテインメント(MCU)フリーズMCU再起動→改善なければeMMC交換(Model S/X初期型)
DI_a166ドライブインバーター警告走行不可になる場合あり。出張診断でエラーコード確定後ディーラー手配
HVAC_a218エアコン・ヒートポンプ異常冷媒漏れ・コンプレッサー故障。Model Y/3のヒートポンプは寒冷地で頻発
P0AA6高電圧バッテリー絶縁抵抗低下必ず専門技術者が対応。水分侵入・セル劣化が主因

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診断事例 CASE

Tesla Model 3の診断事例

症状・経緯:
深夜に「BMS警告」と「充電できない」のWエラー。翌朝LINEで写真を送っていただき、出張診断でBMSログを解析。12V補助バッテリーの劣化が原因と判明し現地交換で解決。

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よくある質問

テスラ(Tesla)診断FAQ

テスラはOBD2ポートはありますか?+
Model 3/Y以降はOBD2ポートを廃止しています。Tesla Toolboxまたは専用アダプター経由での診断になります。
12Vバッテリーが上がってしまいました。+
テスラの12V補助バッテリーは2〜4年で劣化します。出張で現地交換対応します。
出張対応エリアはどこですか?+
埼玉県全域・東京都・神奈川県に対応しています。最短30分で現地に到着します。任意保険のロードサービス適用で実質0円になる場合があります。
診断費用はいくらですか?+
¥5,500〜(税込)。任意保険ロードサービス適用で実質0円になることも。まずはLINEまたはお電話でご相談ください。